オストラZにて、取材を受けました

牡蠣小屋、オストラZ平塚四之宮店にて取材を受けました。
グラビアのような写真撮影あり、料理、店内、外観の写真撮影ありと大変ボリュームのある取材でした。

IMG_1321
▲生牡蠣

IMG_1319
▲牡蠣めし

牡蠣フライランチ
▲牡蠣フライランチ

IMG_1326-1
▲取材が物珍しくて撮ってみましたの図

これらの料理は、撮影前に私が調理したものなのですが……。
私が撮った写真でも美味しそうに写るものです。
プロのカメラマンさんが撮った写真を後日拝見しましたが、自分の作った料理がさらに美味しそうに写っていて、とても嬉しかったです。

社員として、料理人としてこのようにピックアップして頂く機会を頂き大変光栄です。

牡蠣小屋、オストラZでは立ち上げ時よりオープニングスタッフとしてメニュー立案から実際の調理などすべての工程に関わらせて頂いています。

オストラZについて

まず、オストラZの意味ですが
オストラとは、スペイン語で『牡蠣』Xは元素記号の亜鉛『Zn』に由来するものです。
牡蠣小屋ですので、本当に牡蠣を押しに押したメニュー構成となっています。

焼牡蠣と蒸牡蠣に使う牡蠣は、広島から直送された新鮮な殻付き牡蠣を使用し、生牡蠣はその時の旬や状況によって産地を変えており、牡蠣に対する情熱は並々ならぬものがあります。

経営母体と、牡蠣に合うお酒について

 

牡蠣小屋オストラZの経営母体は、株式会社神酒連というお酒の卸売り会社です。
酒の問屋ですから、とにかくお酒を愉しんで欲しいという想いが根底にあります。

牡蠣は、日本酒にもワインにもビールにもあう食材です。
そのため、牡蠣小屋を運営しています。

店内の大型冷蔵庫には、常時数十種類の日本酒をご用意しています。日本酒は、300円~500円とリーズナブルです。
今月の飲み放題メニューは八海山の限定酒をしており、酒好きにはたまらない内容です。
ワインも、フランスはマコンより輸入した白のボジョレーやクロアチアより自社輸入をしたワイン、シャブリ、オールドワイナリー、ドラゴンフライ、などの牡蠣に合う白ワインをはじめ、赤ワインも各種取り揃えています。
ワインの品ぞろえも平塚屈指のラインナップかと思います。
1杯300円~と、こちらも卸問屋直営でなければ提供できない価格でサービスしています。

平塚にお越しの際は、ぜひオストラZ平塚四之宮店へお立ち寄りください。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。